株式会社COLORHOUSE

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フランス国旗の三色は均等割じゃないらしい

フランス国旗の三色は均等割じゃないらしい

色々な国旗のデザインがありますが、トリコロール配色の国旗と言えば、フランスの国旗を思い浮かべる方も多いはず。 なぜか「三色旗」と言うと一番に想像してしまいますね。 トリコロールの配色は、「青・白・赤」ですが、実は幅の割合が均等じゃないらしいです。 「30:33:37」または「33:30:37」のどちらかで絶妙な割合にな...
「紅白対抗戦」と呼ばれるようになったのは大きな歴史的背景があるようです

「紅白対抗戦」と呼ばれるようになったのは大きな歴史的背景があるようです

対抗戦を行う場合よくつかわれる色分けは、「紅白対抗」と呼ばれるように「紅」と「白」の2色です。 なぜ、「紅」と「白」の2色を使うようになったのでしょうか? 歴史にその理由があるようです。 平安時代、平清盛と源頼朝の戦で有名な「源平の戦い」において ・平氏が紅旗 ・源氏が白旗 を掲げて戦いました。 この合戦に使われた旗の...
暑さを遮るには遮熱カーテンよりもシェードがいい

暑さを遮るには遮熱カーテンよりもシェードがいい

部屋内の暑さ対策に、「遮熱カーテン」は効果があるのでしょうか… 全くないわけではないですが、部屋外で日差しを遮るほうが効果は高そうです。 窓辺に遮熱カーテンを用いて、太陽熱の侵入を妨げたとしてもカーテン生地自体が熱を持って室内側へ熱を放出するので、結局お部屋は暑くなります。 何の機能も持たないカーテンよりは効果があるよ...
天井高を心理的かつ少しおしゃれに高く見せる方法

天井高を心理的かつ少しおしゃれに高く見せる方法

昔の家の天井と比べて、 “空間の無駄を少なくしよう” とする考えから、現代の住宅天井は低くなりました。 マンションなどは、構造上、部屋の中に梁が出ていることは珍しいことではなく、それがさらに圧迫感を感じさせています。 天井高があることによって、空間を広く見せることができたり心理的にも開放感を感じて気持ちにゆとりを持つこ...
桐のタンスは衣類保管の優れもの

桐のタンスは衣類保管の優れもの

主流となってしまった衣類のクローゼット収納。 住居を新しく購入しようとすると、必ずクローゼットが備え付けですよね。 衣類の保管のことを考えると、本当にクローゼット収納が良いのか疑わしいです。 日本はとても湿度の高い国です。 その湿度から衣類を守るには、クローゼット収納では難しいのです。 昔のタンスは「桐」で製作されてい...
「朱赤」には魔物を寄せ付けない効力があるようです

「朱赤」には魔物を寄せ付けない効力があるようです

「朱色」は、「基本色は赤」ですが「少し黄みを帯びた橙寄りの赤色」をしています。 神社で見られる鳥居の色や、印鑑を使う時の朱肉の色がその色です。 なぜ、鳥居や朱肉は「朱色」が使われるのでしょうか… 「朱色」は、古代から神社仏閣に多く用いられているのを見かけますが、それは「魔物に対抗できる色」と考えられていたからだと言われ...
昭和30年代にタイムスリップ! レトロなテレビは今も使える?

昭和30年代にタイムスリップ! レトロなテレビは今も使える?

まだ販売されているのでしょうか…家具調テレビ… 全く見かけなくなりましたね。 映ったとしても、きっと画像は悪いし画面は小さいし。テレビとしての役割はストレス満載(笑) でも、このレトロ感が懐かしさと何か温もり感を感じさせませんか。 家が広くて応接間があれば、「飾り棚」のようにさりげなく置くのもインテリアとして生きてきそ...
空はなぜ「青色」なのでしょう!?

空はなぜ「青色」なのでしょう!?

無色透明に見える太陽の光には、大きく分けると紫・藍・青・緑・黄・橙・赤の7色が含まれています。 「七色の虹」と同じです。 この7色が合わさると、白色光と呼ばれる太陽光となります。 「物」の色の見え方は、その「物」がどの色の光を「反射」するか「吸収」するかで決まります。 例えば、赤いリンゴは赤の光を「反射」して赤く見えて...
愛犬と暮らすためのフローリング選び

愛犬と暮らすためのフローリング選び

愛犬と共に暮らすには、工夫が必要です。特に注意したいのが床選び! 股関節脱臼などケガの原因になるので、先ずは防滑タイプが必須です。 中でもフローリングは、色々な防滑タイプが出ているので、本当に滑らないのかどうかサンプル品をチェックしてよく調べてみましょう。 そして、フローリングは強敵アンモニアにも要注意です! 水に強い...
昆虫は人間には見えない「紫外線」が見えています

昆虫は人間には見えない「紫外線」が見えています

そもそも昆虫は、私たち人間のことが見えてるのでしょうか…? 昆虫の可視範囲は、人間と違って紫外線の領域まで見えているようです。 もちろん私たちの存在も見えているはずです。 紫外線の範囲まで見えるということは、彼らが見る景色は、全体的に青っぽく見えているといこと。 私たちは全身青っぽーく見えているようです…。 顔には青色...
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