株式会社COLORHOUSE

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狭い部屋を広く見せる方法 <採光>

狭い部屋を広く見せる方法 <採光>

投稿記事を何回かに分けて、「狭いお部屋でも広く感じさせるインテリア術」をお伝えします~♪ヽ(´▽`)/

1回目は…「採光に気を付ける」 です(^^)/

明るい部屋は広く見えます♪
窓から入る太陽の光を遮るようなものは、窓回りに置かないよう気を付けましょう!!
腰から上の高さのある家具なども、窓を挟んで両脇に置くことは避けたほうがよいでしょう。

レースのカーテンは透明感のあるものを選び、ドレープカーテン(厚地のカーテン)の色は、濃くて暗いものではなく薄く明るいものを選ぶとよりお部屋が広く感じます。(^^)
昼間はしっかりタッセルでドレープカーテンをとめておくようにしてくださいね。
タッセルで止めておかないと、ドレープに幅が出て光を遮ってしまうからです。

特に、北側の部屋はついつい物置部屋になりがちです。
部屋を広く感じたければ、充分に光が入ってくるよう窓まわりには気を使ってくださいね。

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廣田リカ
工務店やハウスメーカーでは見られない、ユニークな住空間提案方法「色彩心理診断」を用いて「本当に癒される空間」のプロデュースを得意としているインテリアプランナー。大学・専門学校での講師も10年間歴任、メディア掲載実績も持つ。詳しくはこちらをご覧下さい。

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